突然ですが、皆さんはどの季節が一番好きですか?
私は春。
なぜなら新入社員が入ってくるから。
私が勤めている会社は女性が圧倒的に少なく、春は新しい女性社員が入ってきてテンションが上がる季節(笑)
そんなわけで今回はつい最近入社したばかりの後輩、若くて可愛いカスミちゃんとの体験談。
同じ部署に配属された後輩と中出しセックスするまでの過程と、その後の関係について綴ってます。
もちろん、今回もエロい写真付きの体験談になります。
ちなみに下記も新入社員とのエロ話ですw
会社の後輩と仕事中にキス
4月、新入社員が入社。
私の隣の席には、初々しい後輩のカスミが。
今年23歳になる彼女ですが、妙に大人びていてセクシーな色香を放っています。
佐々木希似の彼女は髪を耳にかけ、凛とした表情でPCと向き合っています。
さぞ仕事が出来るんだろうと思っていたのですが…
実際は、なぜ採用されたのか不思議なくらい仕事ができません(笑)
初めの頃は、彼女を狙って多くの男性社員が率先して教えていました。
しかし、彼女を教えるのが大変なこともあり、結局は隣の席の私が全てを教えるハメに。
昼休憩になると、相変わらず男性社員が彼女に群がっていますが…
1か月間、ほぼつきっきりで後輩のカミスに仕事を教え込みました。
ある日の残業中、いつものように彼女に仕事を教えている時の事。
もう皆帰ってしまい、会社には私と後輩の2人きり。

もしかして下心あります? 笑
少し茶化した表情で、そう言ってきた後輩。


今でも奥さんと、その、してます?


消え入りそうな声でそう言う彼女。

もしかして本気で俺がお前に欲情すると思ってるの?
俺はガキくさい女に興味ないから安心しろよ。
そんな事どうでもいいから仕事…

なんでそんなひどい事言うんですか?
いつも遅くまで教えてくれて、教え方上手いから尊敬も感謝もしてたのに!
涙目になってそう訴える後輩。




まんざらでもない表情を浮かべる後輩。
2人の間に妙な空気が漂います。
目をうるうるさせながら、恥ずかしそうに私を見上げる彼女。
カスミの仕草や見上げてくる顔を見て、私の下半身がムクムクと反応。
次の瞬間、私は後輩に抱きしめてキスをしていました。

突然のキスにビックリしながらも、キスを受け入れる後輩。
今でも、なんであんな大胆なことをしたのか不思議です。 ただ彼女の可愛い顔を見ていると、衝動を抑えることができませんでした。
されるがままの後輩。
私は硬直した身体をまさぐりながら、彼女の口内に舌を絡ませます。

目を潤ませ、体を小刻みに震わせて感じはじめる彼女。
会社で…というシチュエーションも相まってか、かなり感じている様子。
もしくは、23歳にしてかなりの淫乱女なのかも…
ここまで来たら、もう行くところまで行くしかありません。
後輩を車に乗せてラブホテルへ。
助手席でうつむいたまま沈黙する彼女。
後から聞いた話ですが…
みんなが彼女に教えるのを諦める中、ちゃんと向き合ってくれた私のことが気になっていたみたいです。
後輩のフェラチオで口内射精
一回りも年の離れた後輩とラブホテル。
ホテルに着いたはいいものの、何かイケない事をしているようで落ち着きません。

言うに事欠いてそんな事聞くとは…
冷静な今ならそう思いますが、この時の私はかなり緊張していました。

後輩も緊張しているのか言葉が少なめです。

この緊迫した空気に耐えられず、立ち上がってテレビをつけようとする私。

そう言って立ち上がり、テレビをつけた瞬間、部屋に響き渡る卑猥な喘ぎ声。
テレビの中では、男女が汗だくで激しくセックスをしています。

後輩はそう言いながら、恥ずかしそうにテレビに映る卑猥な映像を見ています。
後輩と一緒にAVを見るという、エロいハプニングに私の我慢も限界。
後輩に勢いよく抱きつき、ベッドに押し倒します。
鼻息荒くキスすると、彼女の口が自然に開き、私の舌を受け入れました。
“ピッチャッヌチャッ”
という卑猥な音が、部屋中に響き渡るほど激しく舌を絡め合う2人。
熱いディープキスを交わした後、ガチガチに勃起したチンコを取り出し…。



チンコを恐る恐る握り、亀頭をチロチロと舐め始めました。
ぎこちないながらも一生懸命な後輩。
根元からゆっくりシゴきながら、亀頭全体を舐め回します。
さらに欲情した私は、彼女の頭を掴みチンコを喉奥まで突き刺します。


ベッドから立ち上がり、鷲掴みにした後輩の頭を激しく振ります。
苦しそうにしながらもチンコを頬張る彼女。


ものすごい快感が押し寄せ、精子を後輩の口内へ。
あまりの気持ちよさに、射精と同時に後輩の頭を持って腰を振ります。

精子を口から吐き出し、ゴホゴホと咳をする彼女。
欲情しきった私は、苦しそうにしている後輩の事など考えられません。
ベッドに押し倒してキスをしながら服を脱がします。
ピンクの下着を剥ぎ取り、露わになったマンコにむしゃぶりつきました。
後輩とセックス!肉付きのいいエロ尻に深く突きさす



すでにビショビショになったクリトリスを舐めていると、急にビクビクと身体を痙攣させるカスミ。

どうやら軽いクンニでイってしまったようです。
裸でガクガクと痙攣している後輩。
会社では絶対に見ることができない彼女の姿に、さらに理性が崩壊する私。
素早くゴムを装着して、絶頂したばかりの後輩の美尻を持ち上げてチンコを挿入!
いい感じに肉が付いた、エッチなお尻がたまりません。


すでにトロトロに濡れたマンコですが…
締りが抜群で、挿入口も中もキツキツで押し戻されそうです。

”ズチュッズチュッ”
突くたびに卑猥な音と喘ぎ声が混ざり合って聞こえてきます。
しばらく突いていると、少しずつほぐれてきた後輩マンコ。
チンコを根本付近まで飲み込むようになってきました。
すると当然、亀頭から根元まで余さず気持ちよくなるわけで…
唐突に快感が膨れ上がり、精子がせり上がってきました。



髪を振り乱し、後輩が一層大きな喘ぎ声を出した瞬間、私も射精しました。
ドクドクとゴム越しに精子を吐き出す私。
これが中出しだったらもっと気持ちいいのになと、鬼畜な事を思いながらゴムを処理してベッドに横になりました。
可愛い後輩に無責任中出しセックス
気持ちのいい虚無感に包まれながら少し休んでいると…
程よい大きさのおっぱいを押し付け、腕と足に絡みつくように抱き着いてくる後輩。
密着した若いすべすべ肌が気持ちよく、またムクムクとチンコが勃起してきます。


後輩は言われるがままチンコを舐め始めます。

フェラチオでまたガチガチに勃起するチンコ。
勃起したチンコを生で挿入しようとすると…



後輩の言葉を無視して、足を無理やり開き生挿入。


さっきまでのセックスの余韻が残っているのか、挿入した瞬間から快感に顔を歪める彼女。
やはり生の方がマンコのヒダが絡みついて断然気持ちいい。

ガクガクと身体を震わせながら絶頂する後輩。
チンコを引きちぎらんばかりに、ギュッギュッと締め付けるマンコ。
嫌がる後輩に無理やり生挿入という、もはや一線を越えた暴挙への高揚感からか、私の限界もすぐに訪れました。



その瞬間、中出ししてしまいした。
中イキしている最中に、さらに中出しまでされて放心状態の後輩。
その後、常備しているアフターピルを後輩へ飲ませましたが、ショックだったのか言葉少なめ。
気まずい雰囲気のまま、その日はラブホテルを後にしました。
後輩に無責任中出しした後…
翌日、出社すると後輩は口を聞いてくれませんでした。
無責任に中出しして、アフターピルを飲ませたことに怒っている様子。
しかし昼食を奢り機嫌を取ることで、何とか許してもらえました。
1度許してもらえれば、2回目からは簡単。
彼女は可愛いけど、オツムの方はあまりなので(笑)

今ではセックスと中出しがセットになっています。
体に良いという理由から、ピルも常飲してくれるようになりました。
嫁や会社の同僚にバレない程度に、後輩と関係を続けられればと思っています。

