こんにちわ、ジンです。
実は最近、私の中でバイブを使った調教熱が爆発しています!
再燃したきっかけは、バイブを愛してやまないGカップのドM人妻との出会いでした。
一見どこにでもいる普通の主婦ですが、その中身は驚くほどの変態女。
野外やファミレス、大勢の買い物客が行き交う中で、彼女の前後をバイブでガチガチにハメ倒して調教しています。
今回は、そんな欲求不満な人妻をバイブで極限まで焦らし、ラブホで連続中出しセックスに狂っ体験談を紹介します。

目次
バイブオナニー好きなGカップ人妻との出会い
その日は朝から、ズボンがはち切れんばかりにムラムラ。
男なら、どうしても性欲が抑えきれない日ってありますよねw
しかし、そんな日に限って彼女もセフレも都合がつかず空振り。
出会い系でエロ女を掴まえることに。
手っ取り早く、かつ濃厚にヤれる相手を見つけたい時、私は人妻・熟女をターゲットにします。
性欲に飢えている女が多いし、若い子より会うまでのハードルが断然低いからです。
今回は、人妻・熟女ユーザーが多いJメールを利用することに。
「35~40歳」の女性に絞って検索。
気になった6人にメッセージを送りました。

サイト内でメッセージを送信
ターゲットの名前だけを変えたコピペメッセージを一斉送信。
4人から返信が来たのにはびっくり。
旦那に放置されているおばさん連中は、やっぱりチョロくて最高ですw

サイト内でのやり取り
さらにそこから下ネタを交えたメッセージでふるいにかけた結果、最終的に2人の人妻が残りました。
- 35歳なな 専業主婦 Bカップ
- 38歳ひとえ 専業主婦 Fカップ
少しでも若い35歳をとるか、それとも38歳のFカップをとるか…
数分間悩んだ末、豊満なFカップの肉体を貪ることに決定!
35歳のななさんも、後日のためにしっかりキープ。
ターゲットに定めたFカップ38歳のプロフィールを見ると、自己紹介に、
とのコメントが。
歳下に絞ってる時点で、業者ではなさそう。
さらに私は彼女よりも歳下。
この時点で確信しました、こいつは極上の獲物だと。
「プロフィールにSっぽくて強引な人がいいって書いてあったけど、ひとえさんってMなん?w」
「うん…かなりMかもしれない」
かなりMだということで、最初から下ネタ全開で行くことに。
「やっぱり、そうなんだ。
あとさ、本当にFカップもあるの?」
「本当はGカップあります。
あんまり胸が大きいって書くと、引かれちゃうかと思ってサバ読んでて…」
嬉しい誤算です。
38歳のGカップで、しかもかなりのドM。
ここからは呼び捨てにして、一気に距離を詰めていくことに。
「GカップでドMとか、ひとえ最高じゃん。
これから、呼び捨てでいくわ」
「うん…
呼び捨ての方が、なんだかゾクゾクするかも」
「旦那じゃ物足りなくて出会い系やってんの?」
「夫とは何年もご無沙汰だから、毎日のようにオナニーしてます…」
「オナニーの時はおもちゃ使ってんの?」
「いつもバイブを使ってます…」
「だったら、今からデートしよう。年下の俺がたっぷりいじめてあげるから。
待ち合わせ場所に来る時、マンコにそのバイブ、根元まで突っ込んできて。
できるよな?」
「あの…どんな人か分からないと怖いので写真は見たいです」
いくらドMでも、人は選んでるぽい。
「女性の立場からすりゃ、そりゃそうか」ということで、LINEを交換して写真を送りました。

JメールのGカップ人妻とLINEでやり取り
写真を送ると、彼女が年下好きということもあり好印象。
「じゃあ、俺が言ってた通りできるよね?」
そう言うと、バイブを装着してくることに承諾した年下好きの変態人妻。
野外で人妻の秘部から響くバイブ音
某有名ファミレスの近くの公園で待ち合わせ。
私が約束の5分前に到着してタバコを吸っていると、こちらに向かってくる女性の姿が見えました。
落ち着いたタイトスカートにブラウスという、一見どこにでもいる清楚な主婦。
しかし、服の上からでもはっきりと主張する、はち切れんばかりのGカップが異彩を放っています。

お待たせしました。
ジンさん、ですか?

そう、挨拶はいいからさ。
言った通り、ちゃんとマンコに入れてきた?

はい…
ちゃんと言われた通り、入れてきました

じゃあ、ちょっとそのスカートめくってみて
周りを気にしつつ、スカートをまくり上げる人妻。
ピンク色のバイブが、熟れたマンコに突き刺さっていました。
静まり返った公園に、「ブーーーン」という鈍いモーター音が響き渡っています。
その場で、スカートとパンティ脱がせてバイブを抜き差し…

外でバイブを入れる女性

本当に仕込んできたんだ、どんだけ変態なんだよ。
もうチンポが欲しくて頭おかしくなりそうなんだろ?

はい…
ずっと中で動いてて、ジンさんの本物が欲しいです

よし、じゃあとりあえず飯食いに行くから、ファミレスに入ろうか

えっ…!?
バイブを入れたままですか……?

は?嫌なの?
たっぷりいじめて欲しいって言ったのはお前だろ。
文句言わずに黙ってついてこいよ

…っ、はい…ごめんなさい
パニックになりかけている彼女の手を引き、バイブを挿入した状態のまま昼下がりのファミレスへと向かいます。
遠隔アナルバイブも追加!ファミレスのトイレで自慰命令
ファミレスのボックス席に向かい合わせに座る2人。
周囲にバレないようにと、我慢している表情がたまりません。
テーブルの下で足を伸ばし、彼女のスカート越しにバイブ部分をぐっと踏みつます。
「ひゃんっ……!」と小さく短い悲鳴をあげて、口元を押さえるひとえ。
周囲の客にバイブの存在がバレるかもしれないという恐怖と、押し付けられる玩具の快感で、彼女の表情は完全にイキかけています。
メニューを選び終え、店員が離れた瞬間に、私は彼女の耳元で冷酷に囁きます。

注文が届くまでの間、トイレに行ってひとりでオナニーしてこい。
スマホのビデオ通話で俺に全部見せるんだよ。
あとこれ。個室に入ったらアナルに入れて
私がテーブルの下で手渡したのは、持参していた小型の遠隔操作式アナルバイブ。
一瞬固まりましたが、頷きトイレへむかうドM人妻。
5分後、私のスマホにLINEのビデオ通話が着信。
そこには狭いトイレの個室で、スマホを片手に自分のGカップの巨乳を狂ったように揉みしだき、マンコのバイブを抜き差ししている欲求不満な人妻の姿が映し出されていました。

ファミレストイレで自撮り
他のお客さんにバレないよう声を押し殺していますが、荒い鼻息がスピーカー越しに生々しく聞こえてきます。

ひとえ、服を全部脱いで全裸になれ。
もっと足を広げて、アナルに入れた玩具もよく見えるようにスマホを向けろ
画面の向こうで、狭い個室でストッキングや下着を剥ぎ取り、完全な全裸になるひとえ。
前後の秘部から2本のバイブのコードが垂れ下がり、モーター音に震えている異常な光景。

その状態でバイブを口に咥えて、指でクリトリスをいじれ。
俺の許可なしに勝手にイクのは絶対に許さないからな
ジワジワと焦らし、絶頂の手前で寸止めさせる調教を繰り返しました。
画面の中の彼女は、涙目で懇願するように何度も首を振っています。
数分後、彼女が席に戻ってきた時、顔を赤らめ体からはツンとした雌の匂いが漂っていました。
ドンキ前でバイブ露出!大勢の前で尻を踏みつける
ファミレスを出た後、今度は近くのドン・キホーテへ。
財布を渡し、ローションとローター、アイマスクを買ってくるように指示。
言うまでもなく、彼女の前後にはまだバイブが挿入されたまま、激しく振動し続けています。
歩くたびにアナルとマンコを刺激され、内股になりながら会計を済ませて戻ってきた彼女。
私は受け取ったお釣りの小銭を、わざと地面にぶち撒けました。

あーあ、溢しちゃった。
ひとえ、全部拾って
彼女が小銭を拾うため、四つん這いのような姿勢でしゃがみ込んだ瞬間…
タイトスカートがパツパツに張り、お尻の割れ目からバイブの異様なシルエットがくっきりと浮き上がりました。
そのあまりにも淫らな光景に、私のペニスはズボンの中で限界まで硬直。
私はわざと周囲に聞こえるような、少し大きめの声で言い放ちます。

おい、スカートの上から何か飛び出てるぞ。
これ何が入ってるんだ?
そう言い、アナルとマンコのバイブを同時に足で強く踏みつけます。

あぁぁんっ……! いやぁああんっ……!!
ドンキの入り口付近、買い物客や信号待ちの通行人が何人もいる中で、我慢しきれず大きな喘ぎ声を響かせてしまったひとえ。
周囲の人間が「何事だ?」と一斉にこちらを振り返り、不思議そうな視線を浴びせてきます。
ガクガクと膝を震わせ、アヘ顔で私に小銭を手渡してきたドM妻。

よくできたね。
で、ひとえ、この後どうして欲しいんだよ?

……っ、もう無理です、ホテルに連れていってください…

ホテル行ってどうするの?

めちゃくちゃに壊してください…
中に入れて……早く……
完全に発情したメスの目で私を見つめる人妻。
もう本当に我慢の限界のようでした。
アナルバイブは入れたまま!限界突破の連続中出しセックス
ホテルへ向かう途中、車内で手コキやフェラを指示。
一度彼女の口へ出しましたがそのまま飲み込ませ、フェラを続けさせます。
フェラをしながら、腰を動かしバイブをマンコに擦り付ける変態人妻。
ずっとバイブを入れていたからか、車内はイヤらしいメス臭で充満していました。
ラブホの部屋へ入るなり、彼女の衣服を乱暴に剥ぎ取ります。

変態人妻とラブホ
30代後半ならではの、柔らかく成熟したGカップの巨乳と、安産型の大きなヒップ。
一度射精したばかりの私のペニスですが、その圧倒的なエロさを前にして、瞬時にビンビンに再勃起。
アソコを差し出すと、ひざまずいて貪るように舐め回すひとえ。
私は彼女の股間に足を伸ばし、まだ挿入されたままのバイブの振動を「強」に切り替えました。

あッ……、んあぁぁーーーッ!
数分後、ビクビクと激しく肉壁を痙攣させながら、私に向かって大量の潮を吹き出しました。

おい。勝手にイったらダメって言ったよな?
お仕置きが必要だな

はい…ごめんなさい。
ご主人様、お仕置きしてください…
ドンキで買わせたアイマスクで彼女の視界を奪い、四つん這いにさせて、突き出た大きな尻を思い切り平手打ち。
――パチーーーン!!!
静かな部屋にスパンキングの快音が響き渡ります。
もちろん、アナルバイブは挿入されたまま。
お尻を叩かれる痛みの衝撃が、アナルの中のバイブをさらに奥へと押し込み、彼女がアヘ顔で絶叫!

ぶっ……ぶへへへへへーーーー
叩くたびに無様すぎる顔面で、無様すぎる悲鳴のような喘ぎ声をあげるドM人妻。
すると、

お願いします…
ご主人様の、本物のチンコを中に入れてください……!!
初対面の男に対して、プライドも羞恥心も捨て去り、アヘ顔で本番を懇願する変態人妻。
その狂った表情に私も理性が消し飛び、ギンギンに猛り立ったペニスを、彼女の最奥へとバックで一気に挿入!
もちろん、アナルバイブは入れたままです。

ラブホでもバイブ責め

あほぉぉっ……!太い……! 凄いのが入ってきたぁっ!!
突くたびに、Gカップの巨大な脂肪の塊がボインボインと激しく波打ちます。
玩具の振動で極限まで感度が上がった肉壁が、私のペニスを壊れそうなほどギチギチと締め付けてくるため、私もすぐに限界が近づいてきました。

お願いっ、中に出して!
旦那のじゃない、ジンさんの種をマンコにいっぱい注いでぇぇっ!!
その言葉が引き金となり、彼女の骨盤をガッチリと掴んだまま、腰を深く叩きつけて子宮口へ向かって大量射精。
目を白黒させながら、この日一番の絶頂を迎えて気絶するようにベッドへ沈みこむひとえ。

中に出されて満足そうな変態人妻
しかし、一度火がついた変態人妻の性欲は底なし。
数分後、アイマスクを外すと、精液まみれの私のペニスを丹念にお掃除フェラ。
今度は自ら私の上に跨り、騎乗位で狂ったように腰を振り始めます。
彼女の貪欲な肉壁に絞り出されるように、2度目、3度目の中出し。
これほどまでに中出しを懇願され、何度も激しく貪り合ったのは初めての経験でした。
彼女とは今でもたまに会って、野外バイブなど変態プレイを一緒に楽しんでいます。
下記は、そんな彼女との野外での遠隔ローター体験談です。
気になる方はぜひチェックしてみてください。

