こんにちわ、ジンです。
私は以前、社内恋愛していた時期がありました。
出会いは彼女が入社した際、私が教育係になったことでした。
初めてのセックスはよくあるパターン。
“飲みながら新入社員の悩みを聞き、そのままお持ち帰りする”
その後は新人OLと恋愛関係に発展し、制服を着たままオフィスでエッチしたり…
色々やりましたw
今回は、そんな私の生々しい制服エッチ体験談をお届けします。
ちなみに下記も、職場の後輩との濃厚なセックス体験談です。
新人OLとサシ飲みからホテルへ直行した夜
彼女の名前はさな。
大卒で入ってきたので、入社当時は22歳。
年齢の割にはやや大人びた感じがあり、可愛いというよりはキレイ系。
タイトスカートから伸びるスラリとした生脚と、ピッチリとした会社の制服が、キレイ系の彼女にめちゃくちゃ似合っていました。
ある日、彼女から「仕事の悩みの相談に乗って欲しい」と頼まれ、飲みに行くことに。
本性がクズな私は、下心全開でこんなことを考えていました。

(悩んでいる女性は落としやすい)
実際、彼女を落とすのは楽勝でした。
お酒が入ると、これまでの緊張やプレッシャーが一気に溢れ出したのか、彼女はボロボロと涙を流し始めたのです。
今まで、相当我慢していたようです。
私がハンカチを差し出すと、彼女はそれを遮るように、細い腕で私の首に強くしがみついてきました。
顔を真っ赤にした彼女の、熱く震える吐息が耳元にかかります。
こうなったら、男として行く場所は一つしかありません。
すぐにタクシーを呼び、彼女の身体を抱きよせてそのままラブホテルへ。
残業中のオフィスで始まったスリリングな制服エッチ
その日を境に少し緊張が解けたのか、彼女の仕事のミスが減っていきました。
会社では周囲の目を盗み、誰もいない給湯室やエレベーターの中で、キスを交わしたり制服の上から胸を揉んだりするように。

ちょっとぉ……
誰かに見られたらどうするんですか…
彼女は口元を尖らせるものの、身体は決して拒みません。
むしろ、バレるかバレないかの限界の行為に、彼女自身も興奮しているのが伝わってきました。
会社には関係を隠していたので、昼休憩は別々にとることがほとんど。
たまに休憩を合わせたときは、営業車の中や資料室、1時間だけカラオケに行って貪るようにセックス。
そんな背徳的な行為を繰り返すうちに、私の頭にはある一つの妄想が膨らむように。
いつものデスクで、制服を着せたままエッチしたい。
その絶好のチャンスはすぐに訪れました。
彼女の仕事が終わらず残業していると、他の同僚たちが全員帰宅し、オフィスには私と彼女の2人きりに。
私は差し入れのコーヒーを手に、彼女のデスクへと近づきます。

少し休憩しない?

ありがと!
でも、早く終わらせないと終電が…
普段の業務中は敬語ですが、この頃には2人きりの空間では自然とタメ口に変わっていました。

なら帰らなきゃいんじゃない?
終わったらどっか飯でも食いに行って泊りにでも行かない?

…行く!

なら焦らなくて大丈夫。
ゆっくりしよう、せっかく2人きりなんだから
そう言って彼女の肩を引き寄せ、キスをする私。
彼女をデスク前に立たせると、制服のタイトスカートの中に手を滑り込ませます。
キスをしながら、ストッキング越しに太ももの内側を愛撫し、下着越しに秘部に指を這わせると…

んっ…ぁ、ジンさん……ここ会社、だよ……?
2人きりとはいえ、いつ誰が戻ってくるか分からない緊張感。
彼女は声を押し殺し、制服の裾を咥えて必死に堪えています。
会社のデスクで、中イキ&潮吹きセックス!
ストッキングを脱がせると、秘部どころか鼠径部までグッショリ。
彼女をデスクの端に腰掛けさせ、無理やりその細い両脚を左右に大きく開きます。

こんなにぐしょぐしょになって。
オフィスってだけで、いつもより濡れてるんじゃない?

そんなこと、ないよ……っ

そう?
でも、ここを触るたびに、こんなにイヤらしい音がしてるよ?
指を彼女の割れ目に這わせると、“ピチャピチャ””クチュクチュ”と、静かなオフィスには不釣り合いな淫らな音が響き渡ります。
「いつも使っているデスクで…」という背徳感に、彼女も完全に狂わされているよう。
そのまま指を中に挿入し、膣壁を弄るように動かします。

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ダメッ……
あっ、あん、そこぉ……!
指を出し入れするたびに、溢れ出たマン汁が床にポタポタと滴り落ちていきます。

そこ、気持ちいいっ……あ、あ!
どんどん溢れてくるので、私もそれに合わせ一気に指を激しく動かします。
すると、彼女の身体がビクンと大きく跳ね上がりました。

あっ、あっ、だめっ!
出ちゃう、何か出ちゃう……!

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絶叫に近い喘ぎ声と同時に、上半身を大きくのけぞらせ大量潮吹き!
完全に果てて制服を乱したまま、書類が散らばるデスクの上にぐったりと横たわる彼女。
上半身は会社の制服を着たまま。
しかし下半身は下着を剥ぎ取られて全開。
このアンバランスな光景が、私の性的興奮をさらに刺激します。
そして…私がAVを見てやってみたかったシチュエーションが目の前に。
「デスクの上に寝かせ、制服姿の女とセックスする」
結論から言うと最高でした。
ベッドの上でする正常位よりも足場が安定しているため、私は野生の獣のように何度も何度も激しく彼女の突きあげます。

ひぁっ、あ、あ、すごい……奥まで、当たってる、ぁあ!
彼女も背徳感で感度が最高潮に達していたのか、何度も中イキを繰り返し、その度に愛液を吹き出します。
最初こそ恥ずかしがってましたが、途中から私の首に手を回し、狂ったように腰を振るように。
今度は体位を変え、私がデスクの椅子に深く腰掛け、彼女が上に跨ってきます。

あっ、あん……っ!
動くたびに、デスクの揺れる音と彼女の喘ぎ声、“クチュクチュ”という卑猥音。
あまりの気持ちよさに興奮が抑えきれず、彼女の膣内に精液をぶちまけてしまいます。

(あ……やべっ、中に出しちゃった……!)
流石にこの時は、我に返って冷や汗ダラダラ。
しかし彼女は中出しに気づいていたはずですが、全然そのことには触れず…
私がイったのがわかるとデスクから降り、お掃除フェラを始めました。
後から聞いた話ですが、「私との子供ならできてもいい」と思っていたそうです。
エッチをするなら全裸より制服!背徳のスパイスが持つ魔力
この日を境に、私たちは頻繁に残業のタイミングを合わせ、誰もいないオフィスでの制服エッチを繰り返すように。

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「制服姿のOLとオフィスでセックスをする」
このスパイスは、普通の全裸のセックスでは味わえない極上の興奮をもたらしてくれます。
女子高生の制服とはまた違う、大人の社会人としてのルールを破る背徳感こそが、OLと制服エッチする最大の魅力。
ただ毎回同じ服装だと飽きるので、コスプレの貸し出しがあるラブホに通って、別バージョンの制服エッチもよく楽しんでいました。
ただ今回の彼女とは、私の浮気がバレて別れることに。
キレイな子だったから、もっとたくさんハメ撮りしておくんだったなぁ。
今でも彼女の制服姿をよく思い出します。

