これは、私がまだ職場でペーペーだった20代の時の話。
システム構築作業のため、出張に行くことになった私と女上司(奥野ユキ)。
彼女はアラフォーで、凛としてかっこいいと女性社員から評判の上司。
男より仕事が出来て厳しい事もあり、男性社員からは恐れられる存在。
見た目は美しいので、見ている分にはいいのですが…
彼女はなぜか私に特に厳しく、いつも怒られていました。
今回は、そんな女上司が酔っている時に無許可中出しした時の体験談になります(当時のエロ写真あり)。

泥酔して呂律が回らない女上司が寄りかかってきた
出張の二日目、順調に作業が進んだ夕方の事、女上司から飲みの誘いが。
一緒に飲むのは初めてで動揺したのですが、誘いを断れるはずもなく居酒屋へ直行。


何かミスしましたか?
狭い居酒屋の隔離されたテーブルで、顔を突き合わせる女上司と私。

これ…褒めてるんだよ


まあ今日でほぼ片付いちゃったけどね
ジョッキを傾け、ビールを豪快に飲む女上司。
いつもの高圧的な態度とは違い優しい雰囲気。
私のお酒も進み、彼女が苦手だったはずなのに、その日は普通に話せていました。
2時間ほど飲んだ頃。
女上司の頬はほんのり赤く染まり、それが妙に色っぽく目が離せなくなる私。



私の事なんて誰も見ないよね…

奥野さん、めっちゃ綺麗ですよ!
肩を落とす上司に思わず出た本音。

年下の君に言われるとなんか嬉しいな
照れた表情を浮かべる女上司。
彼女のそんな表情は見たことがありません。
飲むペースはさらに上がり、ワイシャツの胸元もはだけていました。
かなり酔ってきているのか、目もトロんとしてうつろ。
呂律も上手く回っていません。


そう言いながら上司は、おつまみの大きめのウィンナーを口に含みます。
普通に食べているはずなのに、フェラをしているようにしか見えません。
私もかなり酔っていたんだと思います。


変な事って何ですか?

ものすごい爆弾発言。
いつもの上司の言動とかけ離れ過ぎで、一瞬言葉を失ってしまいます。

もちろん、女性として見れます

完全に呂律が回っていません。
一緒に飲んだことがなかったので知らなかったのですが、かなりお酒が弱いようです。
しかも、お酒で人格が変わっちゃうタイプ。
眠そうにしながら、話を続ける女上司。

最近、レスなんらよね


ぅぅ…ひっく…
頭を横に揺らしながら、仕事場では絶対にしない話を語る姿が、何だか可愛しくも見えてきました。
そんなこと思っていると…


わたし、筋肉好きらんだぁ。触らせてよぉ。
頭を左右に大きく揺らしながら、私の胸筋を触ってくる上司。
完全に目の焦点が合っていません。


私の身体をすりすりと触りながら、寄りかかってくる女上司。
お酒を飲んだ時の上司が、いつもと違いすぎて焦る私。


仕事中はあれだけ厳しい女性が、酔っぱらって私の胸にうずくまっています。
よく見るとスカートがずり上がり、パンツが丸見え…
上司にこんなことしていいのかと一瞬迷いましたが、身体を寄せてきたのは彼女から。
そっと、パンツの上からマンコに触れる私。
目の前のメスの色香に勝てるはずもなく、マンコに触れた手が止まりません。

色っぽい声で、小さな喘ぎ声をあげる上司。
私のスイッチも完全に入り、私の胸でうずくまる上司の顔を掴みキス。
“ピチャピチャピチャ”
舌を入れると、上司も舌を入れ返してきて2人で貪るようにキス。
おっぱいを揉み、上司の耳をしゃぶると、

喘ぎ声は大きくなり、メス丸出しの喘ぎ声に。
私のチンコはギンギンに勃起していました。
酔っている上司がちゃんと記憶があるのか不安でしたが、ここまでくると歯止めが効きません。
すぐさま店を出て、タクシーに乗り込みホテルに向かいます。
タクシーの中でも運転手のことなど気にも止めず、スカートをまくりあげ手マンしながらディープキス。
いつも凛とした上司が、タクシーで手マンされることも気にせず喘ぎ声を上げていました。
いつも厳しい女上司をラブホに連れ込み全裸に…
部屋に入って、千鳥足の上司をベッドに座らせます。

彼女はすぐに寝息を立てて眠ってしまったようです。
酔いもあるでしょうが、相当疲れていたのかもしれません。
私は興奮冷めやらぬといった感じで服を脱ぎ、彼女の服もそっと脱がせます。

そう思うと、心臓が破裂しそうなほどドキドキしていました。
そっと服を脱がしていたのですが…
早く上司の全裸にむしゃぶりつきたくて、だんだんじれったくなってきました。
もう起きてもいいやという気持ちで強引にブラジャーを剥ぎ取っていると、案の定目を覚ましました。

やはり酔っていて、あまり記憶が定かではない様子。
フラフラと体を揺らしながら、私の目の前へ座り込みます。
自分がほぼ全裸だという事も理解できていないようです。

目の前には、いつも凛としている上司のおっぱいが…
顔面は抜群にキレイな彼女ですが、アラフォーだけあって裸は程よく熟しています。
それがリアルでそそられます。
おっぱいにむしゃぶりつき、乳首が完全に勃起するまで舐めまくりました。

可愛らしく喘ぎ声をあげる上司。



記憶が混乱しているようですが、感じている様子の上司。
酔ってたとはいえ、居酒屋でアクションをかけてきたのは彼女から。
なので遠慮なく行為を続けます。


今の奥野さんの表情すごくエロいです
そう言い、彼女を強く抱きしめながら口ごと犯すようにキス。
普段からは想像できないようなアヘ顔を私に晒す上司。
キスとおっぱいをしばらく堪能した後、体勢を変えていよいよ陰部とのご対面。

愛撫のおかげか、パンティにすでに染みができています。


脱がしていいですか?

まだ呂律が回ってませんが、かなり感じてはいるようです。
遠慮なく一気にパンティーをずり下ろします。
シャワーを浴びてないこともあり、もわっとメスの匂いが漂います。
その瞬間、我慢できずにビッショリ濡れたマンコに顔をうずめる私。


私も酔っぱらっていたこもあり、上司を呼び捨てに。
彼女も呼び捨てにされて興奮したのか、喘ぎ声がだんだんと大きくなっていきます。
酔った勢いで無許可中出し
そろそろ私の我慢も限界です。
痛いほどに勃起したチンコをしごきながら、後ろから上司を抱え込むようにしておっぱいを揉みまくります。


普段の上司から想像もできないような可愛らしい声で、キスをせがんできます。
濃い目のマン毛をかき分けて、クリトリスをイジリながらベロベロとキスをする私。
彼女も私の口を搔きまわすように、ベロンベロンと舌を絡ませてきます。

興奮して変なスイッチが入った私。
耳元で囁きながら、乳首とクリトリスを愛撫します。

んっ、んんっ、イっ、イっちゃうぅっ!
ガクガクと身体を震わせ、とんでもなくエロい顔面で絶頂するユキ。
その姿を見た私は、ギンギンに勃起したチンコをマンコに挿入!

イったばかりのマンコはうねうねと収縮を繰り返し、挿入しただけで射精してしまいそうな快感が襲ってきます。
苦しそうにもがくユキなどお構いなしに、下から突きあげる私。
正常位で覆いかぶさるように抱きつき、彼女に呼吸の隙を与えないほど、激しいキスで口を塞ぎます。

身体が折れてしまうかぐらい強く抱きしめ、キスで口を塞ぎながら突きまくっていると…
すぐさま体を痙攣させながら絶頂する上司。


気持ちよかったの?
そう言い、さらにマンコを突き上げると…
顔を後ろに仰け反らせ、発狂しながら再び絶頂する女上司。
それと同時に、私も無許可で中出し。
両脚を無様に開けたまま、彼女のマンコからは精子がドクドクと垂れ流れています。

だらしない姿でグッタリと横たわっている上司をしり目に、私はタバコを一本。
その後少し休憩してから、後ろからチンコを挿入してもう一発中出し。
彼女はまだ酔っていたようで、情けない喘ぎ声とアヘ顔を私に晒しながら、快楽に身を委ねていました。

こんなに興奮するシチュエーションは初めてで、本当に気持ちのいい射精ができました。
女上司とのその後
朝起きると、彼女は激しい二日酔いに襲われている様子。
私が昨日のテンションでセックスしようと抱き着くと、強く拒否られてしまいました。
いつもの厳しい上司に戻っていました。
昨晩の事をあまり覚えていないようだったので、きちんと説明したのですが、

お互い酔ってのことだから忘れてちょうだい
不機嫌そうな表情で、そう言われました。
その後はというと、何事もなかったかのように仕事で私を叱りつけてくる彼女。
3ヵ月ほど経ったころ、同部署の人間が退社するということで、飲み会が開かれました。
上司が酔うと豹変することを知っていた私は、これはチャンスとばかりに少し酔っていた彼女に上手く近寄り…
2度目のセックスに成功しました。
もちろん今回も、無許可で中出し(笑)

この時は、日頃の鬱憤も含め無茶苦茶にしてやりました。
酔った彼女は相変わらずエロく、メス犬のように私のチンポでヨガりまくり。
ただこの日以降、この女上司とセックスする機会はありませんでした。
私が20代だった頃の良い思い出です(笑)

