こんにちは、サトルです。
私は20代から熟女まで、満遍なく興奮できるタイプなんですが…
まだ男を知らない処女とのセックスは、格別な高揚感があります。
真っ白なキャンバスを、自分好みに教え込めるのがたまりません(笑)
「処女とセックスしたいけど、どうやって出会えばいい?」
そんな質問を受けることが多いんですが、私の場合、出会い系で会うことが多いですね。
この記事では、出会い系で知り合った処女JDとのセックス体験談を紹介します。

出会い系で20歳の処女JDと出会う
その日は、新しいセフレを探そうとワクワクメールの掲示板に投稿していました。
お気に入りのセフレが転勤してしまったんですよね。
私は掲示板に投稿するとき、食事に誘う内容を書き込むことが多いです。
援デリ業者の場合、絶対食事に付き合ってくれないので業者対策になるからです。
夜に足あとをチェックしていると、「男性経験がない」と書いている女の子を発見。

気になった女の子のプロフ
「40歳以上の人はゴメンナサイ」と書いてあったので、素人で間違いありません。
業者はお金を稼ぐことが目的なので、男性の年齢を制限することはないので。
早速メッセージを送ってみると…
翌朝、返事が来ていました。
- 名前は「みく」
- 20歳の大学生
- 出会い系は初めて
- 食事友が欲しくて、掲示板を見ていた
- 口元を隠したプロフ写真は、ごく普通な感じ
なかなかに、緊張した感じのメールが届いてました。
入念にやり取りをした方が良いと感じ、LINE交換を提案。
競馬好きとのことなので、しばらくは競馬の話で盛り上がりました。
二十歳のJDでしかも男性経験がないのに、競馬好きとか変わった子で面白そうです(笑)

競馬が好きな女の子
処女との出会いで、焦りは禁物。
1週間ほど、競馬やアニメの話でのやり取りを続けました。
処女大学生と初デート
彼女との初デートは平日の夕方でした。
大学が早めに終わるということで、フレンチトーストが人気のカフェに誘ってみるとOKとのこと。
もちろん、私も仕事を早退しました(笑)
待ち合わせ場所に着くと、聞いていた服装通りの少し垢抜けない子がいました。
普通に可愛いのですが、ちょっと田舎者っぽい。

こんにちは、みくちゃんだよね?

ハ、ハイ!
緊張気味の彼女。
軽く自己紹介を済ませ、カフェへ向かいます。
飲食を楽しみながら話していると、初めての出会い系に戸惑っていたとのこと。

メッセージしていた人は他にもいたんですが、すぐエッチな話をしようとして…。
怖すぎて、会いたいと思えなかったんです
慎重に事を進めたのは、やはり正解だったよう。
出会い系には最初からエロ全開の男性が多いので、紳士に対応していれば割と簡単に女性と出会えます。
その日は1時間ほどのデートを楽しみつつ、次回の居酒屋デートのアポを確保して解散。
処女相手の場合、最初のデートでは信頼を得ることが何よりも大事。
まずは安心感を与えてから、セックスの流れに持ち込まないと失敗することが多いです。
2回目のデートでは、初回よりも恋愛トークを入れましたが、まだ物理的な距離を感じました。
焦りはNGと感じ、ここも健全解散。
処女とセックスできるなら、2回の我慢なんてどってことありません(笑)
3回目のデートで、いよいよ処女とセックス
3回目のデートは、大衆居酒屋で楽しくスタート。
その後、オーセンティックバーバーへ。
以前の2回が健全解散だったので安心しきったのか、かなり酔っぱらっている様子。
軽くボディータッチしても、警戒している素振りがありません。
カウンターの下で手を握っても抵抗されませんでした。
完全に信頼してくれている様子が伺えました。
ある程度、覚悟してきたのかもしれません。

今日、まだ大丈夫?
コクンと頷く、みくちゃん。
サッと会計を済ませ、タクシーでホテルへ。
タクシーを降りると、彼女の手を自然に握りホテルへ入る私。
うつむいてはいますが、手を振り払おうとしたり嫌がる素振りはありません。
3回目の食事で、ついに処女ゲットです!
部屋に入ると、お互い汗をかいてたのでシャワーを浴びることに。
ここで彼女が驚きの行動に。
慣れてないからか、その場で服を脱ぎ出したんです!
緊張とお酒で、何が何だか分からなくなってたのかも(笑)

下着姿の処女の後ろ姿

パンティを脱ぐ処女のお尻
シャワーが終わっても、ガチガチに緊張しているみくちゃん。
軽いキスから、徐々に深いキスへと移行してムードを高めます。
少しずつこちらに身を委ね始めたころ、そっと秘部へと手を伸ばすとピクッと可愛らしい反応。
徐々に濡れ始めた秘部をやさしく愛撫。
すると、艶かしい吐息を漏らしながら腕にしがみついて顔を赤らめています。
クンニしようと、顔を処女マンコに近づけると…
淡いピンク色のマンコがそこに。
処女JDの手を握りながら、クリトリスにキスするように丁寧にクンニすると、

あっ…うぅん…あっ
体をのけ反らせて感じています。
わざと”ジュルジュル~”と卑猥な音を立てながらクンニすると、あっという間にイッてしまいました。
しっかりと準備が出来たところで、いよいよ初挿入。
彼女に合図を送ると、少し恥ずかしそうにコクリと頷きます。
その様子が可愛らしくてたまりません。
こちらも緊張気味に息子をあてがい、ゆっくり挿入。
処女特有の進みづらさを感じながら彼女を見ると、初体験の痛みに必死に耐えている様子。

処女JDとセックス
そんな彼女に優しくキスをして緊張をほぐしながら、そっと押し進めていきます。
キスで緊張が和らいだようで、ゆっくりと奥まで届きました。
涙目になる彼女に声をかけながらゆっくりとピストンをし、感覚を慣らしていきます。
彼女の負担にならない程度の速度で感度を高めていき、少し消化不良ながらそのまま放出。
ピロートークにて、処女喪失の感想を聞いてみると…

想像してたよりは痛くはなかったけど…
よく分からなかった…
とのこと。
未開発なので仕方ありません(笑)
その後、30分ほど休憩して2回戦目をして、その日は解散しました。
処女JDとセフレ関係に
その後は、彼女の大学終わりに待ち合わせてデートする仲に。
もちろん毎回エッチ付き。
回数を重ねるごとにエロくなっていき、処女特有の育てる楽しさを堪能。
鏡前でのセックスを受け入れるほど、彼女の淫乱度は増していきました。

処女JDと鏡前セックス
しかし彼女から恋愛関係を迫られたので、残念な気持ちを持ちつつもフェードアウトすることにしました。
その頃には、公園トイレのセックスで興奮させるほど仕込んでいたんですが…
でもまぁ、半年セフレとしてキープできたので良しとします。

