こんにちわ、ジンです。
仕事中の旦那の目を盗んで、白昼堂々人妻とのデート。
この背徳感とスリルは、一度味わったらマジで病みつきになります。
先日Jメールで知り合ったバイブ好きな人妻とのデートは、メチャクチャ興奮しました。
Gカップの爆乳おっぱいと、こちらの命令にどこまでも従ってしまう極上のドMっぷりが本当にヤバかった…w
まだ前回の記事を読んでいない方は、まずは下記からチェックしてみてください!
今回は、そんな変態人妻を限界まで追い詰めた、遠隔ローター&放置プレイの体験談を包み隠さず公開します。
白昼の車内でドM人妻に遠隔ローターを装着
今回の待ち合わせ場所は白昼のアダルトショップ。
普通のピンクローターは数百円で買えるのですが…
遠隔ローターになると、数千円~1万円近くへと値段が跳ね上がります。
しかし、これから始まるプレイへの興奮と好奇心の前には、そんな出費は何の障害にもなりません!
もちろん、ドM人妻への教育の一環として、商品選びから会計まで全てひとりで買いに行かせます。
その様子を近くで視姦する私w
顔を真っ赤に染めながら財布を開く彼女の姿が、こちらのS心を刺激します。
車に戻ると、先ほど買わせたばかりの遠隔ローターをパンティーの中に挿入。
すると彼女は、さっそくローターでマンコを濡らし、自らGカップおっぱいを揉みしだくド変態っぷりを披露。

手元のリモコンで、スイッチをONにしては数十秒でOFF。
焦らしながら、徐々に彼女を快楽の底へと突き落とします。
時には、わざと車の窓を全開にして、通行人の目が届くシチュエーションでフルパワー振動させることも。
その極限の環境に、彼女の脳は完全にパンク。
車内のシートの上で両足をガクガクと震わせ、声を殺して何度もトランス状態に。
ついには通行人に見られながら、ローターで大量のお漏らしまで…
私は彼女に前々から、こう言ってきました。

勝手にイったらお仕置きだよ
さてどうしてやりますかw
本屋のエロ本コーナーで遠隔ローターをフルパワーON!
私は女の自由を奪って、精神的に追い詰めるプレイが大好き。
スリルのある放置プレイを思いつき、車を走らせて大型書店へと向かいます。
彼女のパンティーの中には、まだ遠隔ローターが居座ったまま。

立ち読みしてきて。
もちろん、男たちの目が集まるエロ本コーナーでね
彼女はいつ遠隔ローターのスイッチが入るかと、緊張している様子。
顔が少し紅潮しています。
人妻が本を手に取ってから5分ほど経った頃、おもむろにリモコンのスイッチをON!

んっっ……!ぁ…っ!!
通路の奥から観察していましたが、あからさまにローターの振動に身体を反応させています。
膝をガクガクと震わせ、内股をぎゅっと摺り合わせている人妻。

立ち読みを続けて
そう彼女にLINEを送りつけます。
顔を真っ赤に染めながらも、必死で立ち読みを続ける人妻。
限界ギリギリまで放置し、焦らしに焦らしたところで再びLINEを送りました。

もう限界だろ?
車に戻ってきていいよ
「やっと解放される…」とホッとしたような表情を浮かべ、読んでいた本を棚に戻そうとする彼女。
本を戻そうとした瞬間、ローターの出力を一気にフルパワーでON!

んんっあ゛ぁあ゛んっっ…!!はぁっ、あっ!
完全に不意を突かれた彼女。
静まり返る店内でハッキリと喘ぎ声を発すると同時に、棚の本を床にバサバサとぶちまけます。
少し離れた場所にいた私にまで、はっきりと届くほど大きな喘ぎ声。
当然、周りのお客さんたちも、「一体何事だ」と不思議そうな目で彼女を一斉に見つめます。
悶絶する彼女の恍惚とした表情と喘ぎ声に、何人かの男性は勘づいてる様子。
彼女は急いで本を拾い集め、棚に戻すと足早に車へ。
それを見ていた私のアソコは興奮で爆発寸前!
すぐに車を急発進させ、人気のない山へ向かいました。
玩具を仕込んだまま山奥で極限の放置プレイw
山奥へ向かう運転中も、後部座席でオナニーさせます。
本屋で限界に達していたのか、目をトロンとさせながら一心不乱にオナニーするドM人妻。

ひゃんっ、イくっ、もうイっちゃうぅぅ…!

あっ、んほぉおぉっ!
卑猥な喘ぎ声が私のアソコをさらに刺激し、ペニスを極限まで硬化させます。
目的地となる山に到着すると、彼女を車外へ引きずり出し、ボンネットに両手をつかせます。
ヌルヌルになったマンコから遠隔ローターを引き抜くと、代わりに私の熱い肉棒を根元までぶちこみました!
締め付けが尋常ではなく、中も外もグチョグチョのドロドロ。
肉壁が吸い付くように締め付けてきて、あまりの快感に5分も持たずに私が射精寸前になり、声を荒らげます。

こっち向いて、口開けろ!
全部飲み干せ!
彼女の喉奥をめがけて、大量の精子をドクドクと注ぎ込みます。
もちろんイった後はお掃除フェラ。
その後、用意していた口枷とアイマスクを人妻にガッチリと装着。
さらに後ろ手にして手錠をかけ、自力ではアイマスクも口枷も絶対に外せない完全拘束状態に仕上げました。
もちろん、彼女の秘部にはバイブとローターを最大出力でブチ込んだ状態。

ちょっと飲み物買ってくるから待ってて
そう告げると、彼女を放置しその場を離れました。

んんんんんーーーーー!!んーーーっっ!!
視覚を奪われ、声も出せず、強力な玩具の振動責め立てられる人妻。
私は少し離れた場所から、その哀れで淫らな姿をじっくりと堪能します。
こもった喘ぎ声を上げ、腰を不格好にくねらせながら、快感の恐怖で絶頂を繰り返す人妻。
完全に理性を失い、快楽の奴隷と化した無様な姿が、私のペニスを何度でも蘇らせます。
マンコとアナルに玩具を挿入しながらセックス
数十分の放置プレイの後、彼女の元へ戻り、口枷を外して玩具のスイッチを一旦オフにしました。

俺がいない間、何回イったの?

5回位…

興奮した?

頭が変になりそうなくらい、興奮しました…

本屋でも大勢の人に見られながらイってたもんな。
お前、本当に救いようのない変態だよ。
この後どうされたい?もう家に帰る?

帰りたくないです…
もっと、もっとジンさんにめちゃくちゃに犯されたいです

ほんとに最低な雌豚だな、俺の奴隷になるって誓える?

誓います
車に戻ると、彼女の服をすべて剥ぎ取って完全な全裸にし、後部座席に転がす私。

ホテルに着くまでオナニーを続けること。
ただし、イったらお仕置きするから
そう命令すると彼女はうなずき、ホテルへ向かいました。
移動中、バックミラー越しにオナニーをする彼女を見ていましたが…
イクのを必死にこらえているようで、時折、声を漏らしていました。

今イったらそのまま車から降ろして帰るよ?

嫌です…
我慢しますぅ…!
ホテルに着くとまずは撮影会。
全身に玩具を着けた恥ずかしい姿を、いろんな角度から撮影しました。

玩具を入れられた人妻
マニア向けなら、この日だけでAV1本が余裕でリリースできるくらい濃厚な映像が撮れたかも。
一通り撮影するとローターをマンコに3つ、アナルにも3つ入れたまま挿入。
突くたびにローターの振動が私のアソコにも伝わり、いつもと違う快感が。
歳下の男に責められ、無様にイキまくる人妻。
こんな刺激的なことはありません。
彼女への調教はもうしばらく続きそうですw

