【デブス体験談】食わず嫌いは損!極上の爆乳フェラと段腹セックスの虜になった話

こんにちわ、ジンです。
私はアダルトDVDショップで数年間働いていたことがあり、仕入れを担当していた時期もありました。

アダルトDVDは、毎月何百タイトルも発売されています。

それらの中には「デブス」を売りにしている作品もあるんですが、これが意外に売れるんです!

当時、私はデブが苦手だったので、

「デブスで抜くとか狂ってるだろ」

と本気で思っていました。

しかし、そんな私がデブスと関係を持つことにw
今回は初めてデブスとセックスして、即セフレ化した時の体験談を紹介します。

出会い系サイトで知り合ったデブス

それは私が20代後半だった頃の話です。

出会い系サイトにこんな投稿がありました。

21歳 ハル 学生
夏休みだけど彼氏もいないしヒマすぎ~誰か遊びに連れてって><
周りからはよく、きゃりーぱみゅぱみゅに似てるって言われます。
できれば旅行とか行きたいな

旅行に行きたいということは、業者ではなさそう。

そう思い、ダメ元でメッセージを送ると即返信が。

デブスちゃんだとはまだ知らず…

デブスちゃんだとはまだ知らず…

(ん?顔じゃなくて雰囲気?)

ちょっと何かが自分の中で引っ掛かりましたが、即返信。

「そうなんだ、寂しくて出会い系やっちゃったとか?」

「まぁ、そんな感じかな。
あ~旅行とか行きたいな~」

「旅行いいね、俺もしばらく行ってないな。
行く相手もいないし。
どっか行きたいとことかあるの?夏だし海とか」

「海はちょっと。
ちょっと太ったし体型あんま自信ない><」

ん?太ったし自信ない?海に行けないほど?

戸惑いながらも業者ではなさそうだったので、ご飯に誘ってみるとOKと返事が。

ご飯に誘う

ご飯に誘う

2日後に駅前で待ち合わせることに。
約束の日、少し早めに着いて待っていると、背後から声をかけられました。

振り返った瞬間、フリーズ。

そこにいたのは服装だけがきゃりーぱみゅぱみゅで、完全なるデブスでした。

写真を貰わなかった自分を激しく呪いましたが、時すでに遅し…

せめてもの救いは、人通りの少ない待ち合わせ場所を指定していたことだけでした。

デブスと即ラブホ!極上フェラに悶絶

デブが苦手な私はテンションがた落ち。

あ~…初めまして、ハルちゃん?

そうです、はじめまして!
どこ行きます?

挨拶もそこそこに、デブスは遠慮なく私の腕にしがみついてきました。
二の腕にめり込む、肉厚で重たい脂肪の感触。

腕に当たってる柔らかいものは胸か?腹か?

嫌われてもいいので、かなり冷たく接することに。

むしろ嫌われたい気持ちのが強めw

ん~ホテルとか?

え~別にいいですけど~。
先にお酒飲みたいかな

(俺は別に君とは飲みたくない)
俺あんまり飲めないんだよね

そうなんですか~?意外~

(言葉の語尾を伸ばすな)
どうする?今日はやめとく?

私は一緒にいたいな~

(全然断ってくれていいんだよ)
じゃあ、ホテルでお酒飲むでOK?

うん、まぁそれでもいいかな

私は腹をくくりました。

AVでもデブスものは売れている。
食わず嫌いをやめて、この肉塊をしゃぶり尽くしてやろうと。

コンビニでストロング系の高アルコール缶を買い込み、速攻でホテルの部屋へチェックイン。

デブだからか、すでに汗だくの彼女。

部屋に入るなり、デブスは「シャワー浴びてくる」と言い出しましたが、シラフで彼女の裸を見る勇気がありません。

まぁ飲もうよ」と引き留め、猛烈な勢いでアルコールを体内に流し込みます。

限界まで脳を麻痺させたところで、私はベッドに腰掛け、彼女の頭を強引に股間に押し付けます。

ど、どうしたの急に

と口では言いながらも、彼女の目は嫌がっていませんでした。
慣れた手つきで私のチャックを下ろし、貪り食うように咥え込んできたのです。

これが、信じられないほど上手い!

さらに、彼女は咥えながら自分の服を脱ぎ捨てていきました。
露わになったのは、凄まじいボリュームの段腹と、それに負けない巨乳。

デブスのフェラチオ

デブスのフェラチオ

プライドも恥じらいもなく、ただ男をイかせることだけに特化したデブスのフェラ。

今まで酷い扱いを受けてきたのか、奉仕精神がすごい…
嫌われる覚悟で股間を押し付けたのに、意外な結果に戸惑う私。

強烈な”ジュポジュポ”という生々しい音が部屋に響き渡り、ものの5分と経たずに限界を迎えました。

彼女は吐き出すことなく、喉を鳴らしてすべてをゴックン。

この時点で、デブスも悪くないような気がしてきていましたw

デブスのメス豚感と従順なセックスが意外によかった

シャワー行こ?

えーめんどくさいー

身体洗ったげるから

面倒くさいけど、彼女にうながされてシャワーを浴びることに。

明るいところで彼女の全裸を見ると…。

バスト・ウエスト・ヒップのすべてが100センチを超えているであろう、まさに肉塊でした。

デブスちゃんのダイナマイトボディ

デブスちゃんのダイナマイトボディ

おっぱい大きいね

そうかな?挟んだげようか?

というか、脇見せて?毛の処理甘くない?

やだよ…恥ずかしい

いいから、見せて

デブスちゃんの腋毛

デブスちゃんの腋毛

恥ずかしそうに隠す彼女の腕を無理やり上げさせると、剃り残した黒いチクチクとした腋毛が。

(デブスのくせして、剃り残しもあるのかよ…)

そんな気持ちに反して、私のチンコは強烈に勃起。

本来なら冷めてしまうはずのそのズボラさが、この歪んだ状況下では逆にメス豚感を際立たせ、強烈な興奮へと変わっていました。

“ピチャピチャピチャ”

剃り残しのある脇を舐めると、

あぁ…あぁん…

可愛らしく感じるデブス。
ひたすら脇を舐めていると、私のチンコをしごいてくる彼女。

かなり興奮してきたのでベッドへ戻り、彼女を仰向けにさせて太ももを左右に大きく開かせます。

盛り上がった下腹部の肉に埋もれるように佇むマンコ。

彼女の段腹&オマンコ

彼女の段腹&オマンコ

硬くなったペニスをねじ込むと、凄まじい吸着力で迎え入れてくれました。

脂肪の重みで圧迫されているせいか、普通の女性ではあり得ないレベルのキツさです。

腰を打ち付けるたびに、爆乳と段腹が「バチン!バチン!」と激しく波打ち、肉と肉がぶつかる生々しい音が部屋中に炸裂!

デブスに嫌われても全く問題ないので、最後は彼女の顔面に思いっきり顔射。

彼女はなんと、顔に出されたものを指でなぞると、そのまま口へ。

初めて会った男の精子を口に入れるなんて…
彼女の包容力に愕然とする私。

そして、射精してから10分後。
私は仰向けで休憩していると、自身の爆乳を使ってパイズリをしてきたデブス。

デブスの爆乳パイズリ

デブスの爆乳パイズリ

全てがイヤらしく見えてきて、パイズリで5分も持たずに射精。

この極上の名器と従順さをもっと独占したい…

会ったときはテンションが下がり、すぐに帰ろうと思っていましたが考えが変わりました。

デブスも慣れれば最高のセフレになる!

(いい肉便器になるかも。
人目につかない場所ならまた会ってもいいかもな)

そう思い、彼女とLINE交換をして、その日は解散。

翌週にはデブスと会う約束をしていました。
デブは嫌いだったんですが、1度のセックスでハマったみたいですw

もちろん会うのは人目につかないラブホか車の中。

ラブホで足を開くデブス

ラブホで足を開くデブス

ひどい扱いをしても、他の男にも相手にされていないのか、全く文句を言ってこない従順なデブス。

まぁ文句を言ってきたら即キリますがw

車内でデブスをお仕置き

車内でデブスをお仕置き

車内でお仕置きプレイを楽しんだり、私の友達を交えての複数プレイにも挑戦しました。

完全に肉便器として扱っていたら…
半年ぐらい経ったころ、突然音信不通に。

最初こそ「やりすぎたか?」と反省しましたが、すぐに違うデブスセフレを見つけNOダメージw

今はデブスを食わず嫌いせず、ちょいちょいアプローチするようにしています。

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